一橋ビジネスレビュー オンデマンドサービス

このサイトでは、一橋大学イノベーション研究センターが編集し、東洋経済新報社が発行する経営誌『一橋ビジネスレビュー』から企業の事例紹介であるビジネス・ケースをオンロジックプリント方式で1冊からご購入いただけるサービスを提供しています。

バックナンバーをお持ちでなくとも、気になる企業のケースを品切れなくご利用いただけます。

提供:一橋大学    

特集 観光業の危機対応力

2022年秋号

■特集執筆者名

山内弘隆/宮崎俊哉/澤田竜次/上原渉/鎌田裕美/福地宏之/加納史子/鎌田裕美/上原渉/村木智裕/三井晃子

■掲載ビジネスケース

ラオックス//東京海上日動システムズ

新着

¥770
接続
ビジネス・ケース
MOTケースシリーズ
議論・ノート

季刊誌のバックナンバーから探す

一橋ビジネスレビュー 

『一橋ビジネスレビュー』(東洋新報社発行)は、一橋大学イノベーション研究センターの経済責任編集による季刊誌(3月、6月、9月、12月刊行)で、2000年9月に誌面を刷新、 「経営学」と「ビジネスの現場」を結ぶ日本発の本格的な

マネジメント誌をめざしています。に描写したビジネス・ケース、経営学の最前線の動きを初心者にも分かりやすい形でひもマクロ連載論文「経営学のイノベーション」シリーズ、独自の視点からの注目経営者にインタビューする「マネージメント・フォーラム」

執筆陣には、一橋大学を代表する経営学者はもちろんのこと、他大学、官公庁、産業界という広い範囲から選りすぐりの著者を集め、経営学の研究者学生にとどまらず、一般のビジネスマン、経営者にとても読み応えのある内容を提供しています。 『一橋ビジネスレビュー』では、「日本の経営の知識レベルを高める」、「知識資本の充実に」貢献する」という以下のミッション、公開の行程のみ無駄、掲載されたビジネス・ケースを題材にした読者対象の雑誌公開ケースを公開を定期的に開催するなど、読者とのコミュニケーションを大切にしています。リンク一橋大学

イノベーション
研究センター東洋経済新報社 

一橋大学イノベーション研究センター MOTケースシリーズ

『一橋ビジネスレビュー』の編者である一橋大学イノベーション研究センターが開発した技術経営(MOT)教育用の企業ケースも、本サイトでは一般に公開・販売しています(雑誌には未掲載)。イノベーションプロセスを研究対象とする一橋大学イノベーション研究センターでは、日本の技術経営(MOT)教育の充実を重要なテーマとして位置づけ、その教育インフラづくりの一環として、MOTに関する本格的な教材用企業ケースの開発を進めてきました。このMOTケースの一部については、ケースの記述内容を補完し、技術的な内容の理解を助けるため、教材用ビデオを用意しています。詳細は一橋大学イノベーション研究センターのウェブサイト(https://www.iir.hit-u.ac.jp/reserch/ivl_introduction.html)をご覧ください。


ビジネス・ケース ディスカッション・ノート

『一橋ビジネスレビュー』所収の一部のケースについては、主にケースの執筆者が講師となって読者の方々を対象に行ったケースディスカッションの記録を本サイトで販売しております。講師のリードの下で、事前に「ディスカッション・クエスチョン」について考えてきた参加者を巻き込みながら議論を展開した様子が記載されています。大学などの教育用、企業での研修用などに活用していただければ幸いです。